RRI/「Catena-X セミナ報告書」のリリース
Gaia-XやIDSAなど欧州における産業データ連携の動きはますます活発化しており、その中でも欧州自動車業界のデータスペースCatena-Xは参加企業の数や取り組みともに欧州発データスペースの代表格として巨大なデジタルエコシステムを築きつつあります。これらの動きは従来のメーカー、サプライヤの関係とどう違うのでしょうか?これまでできなかった何を解決していくのでしょうか?そして、製造という観点から共通的に見出せる「変革」はあるのでしょうか?
本報告書は2022年7月にRRI主催で開催したCatena-Xのキーマンによるセミナの記録となります。
※ダウンロードを希望される方は、上記ダウンロードページにて情報をご登録下さい。
ご登録いただいた情報を元に、イベントのご案内やアンケートのお願いをお送りする予定です。
なお、本調査はインド太平洋地域SC強靱化事業の一環として実施されました。
本事業に関連する文書は下記より参照いただけます。
- インド太平洋地域SC強靱化事業有識者会議報告書
- 資料A:Catena-X セミナ報告書(本文書)
- 資料B:欧州のデータスペースにおけるサプライチェーン強靭化に関するユースケース 調査報告書
- 資料C:Catena-X とGAIA-X の公募プロジェクトに関する調査報告書(RRI会員限定)
- 資料D:アセアン地域サプライチェーン強靭化先進事例調査報告書(シンガポール、インドネシア、タイ)
以上